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"FU-TEN"の「ふうてんぶろぐ」

HIPHOPグループ瘋癲のオフィシャルブログ!

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来週末はお久しぶや

111022.jpg

2011.10.22 [sat]
BEAT for japan feat 瘋癲 FU-TEN supported by HIDDEN CHAMPION

GUEST LIVE:瘋癲 FU-TEN

LIVE:AFRO PARKER and more...
DJ:TBA

FOOD:ミツオカリー

OPEN 24:00

DOOR : \2,500 w/f : \2,000
【Twitter @ballo_ballo_mid のフォロー画面で\2,000】

■ Place : ballo ballo
     東京都渋谷区宇田川町12-18東急ハンズB1
■ URL : http://www.live-loop.com/ballo
※ 20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参下さい。
※ 会場付近でのお待ち合わせ及び立ち話等は近隣の方のご迷惑になりますのでご遠慮下さい。
※ 会場には駐車、駐輪スペースはございません。歩道に自転車、バイク等をお止めになりますと歩行者の方の妨げ及び 近隣の方のご迷惑になりますのでご遠慮下さい。


FU-TEN 瘋癲

瘋癲の制作の中心地となったのは、M.FUJITANIの所有する京都のスタジオ「マッシヴ・スタジオ」だった。そしてスタジオにNaked ArtsのMILI、元Mondo GrossoのB-BANDJ、DJチームBEAT TRICKSのDJ SUWAが集い、各々の経験とスキルを活かしたセッションを通して瘋癲というグループ、そしてスタイルを確立していく。
その動きの中で2001年には「THE BEGINNING E.P」「THE OVERFLOWING E.P」と2枚の瘋癲名義のシングルをリリース、また、ブルーノートのコンピレーション「NEW JAZZ STYLE」への参加など、その存在を徐々にリスナーへ明らかにしていく。
そして04年、グループとしての初のアルバム「MUSIC IS EXPRESSION」を発表。個々の卓越したスキルとセッションによって生み出された未知のグルーヴは、リスナーに大きな衝撃と新鮮な刺激を与え、瘋癲の名前を確固たるものとした。
しかし、同年、M.FUJITANIの急逝という悲しみがグループを襲う。だが、その悲しみに他のメンバーは立ち止まることなく、05年に「FLIP HOP」をリリースし、新たなページを紡いでいった。そして、その輪の中にはM.FUJITANIの旧友でもあり、2nd以降トラックメイクと共にエンジニアリングを担当するGUROの姿もあった。
06年に発表された3rdアルバム「PIECES OF TIMES」からはGUROが正式メンバーとして加入。2009年には4thアルバム「FREE」をリリース。そして各メンバーもソロ作品を計画するなど、活発な創作意欲を見せ、その歩みは更に新しい地平を切り開こうとしている。





皆様のお越しをお待ちしております!!


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  1. 2011/10/14(金) 13:22:41|
  2. GURO

明日はMASSIVE

110924massive_omote_20110916004226.jpg


今年もやります。


もう何年目かな?

なんやかんやで実は毎年このイベントを楽しみにしてる自分がいる。

みんな遊びに来てや


待ってまっせ-!!


  1. 2011/09/23(金) 20:14:37|
  2. GURO

LIVE SCHEDULE

9/18(日) 金沢


akasia_20110916004020.jpg




9/24(土) 京都


110924massive_omote_20110916004226.jpg




10/22(土) 東京

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■ Title:BEAT for japan feat 瘋癲 FU-TEN supported by HIDDEN CHAMPION
■ DATE : 2011.10.22.SAT
■ OPEN : 24:00
■ Place : ballo ballo
     東京都渋谷区宇田川町12-18東急ハンズB1
OPEN 24:00
DOOR : 2500yen w/f : 2000yen
【Twitter @ballo_ballo_mid のフォロー画面で\2,000】

■ GUEST LIVE : 瘋癲 FU-TEN
■ LIVE : AFRO PARKER
■ DJ:TBA
■ FOOD:ミツオカリー

■ URL : http://www.live-loop.com/ballo

※ 20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参下さい。
※ 会場付近でのお待ち合わせ及び立ち話等は近隣の方のご迷惑になりますのでご遠慮下さい。
※ 会場には駐車、駐輪スペースはございません。歩道に自転車、バイク等をお止めになりますと歩行者の方の妨げ及び 近隣の方のご迷惑になりますのでご遠慮下さい。


FU-TEN 瘋癲
瘋癲の制作の中心地となったのは、M.FUJITANIの所有する京都のスタジオ「マッシヴ・スタジオ」だった。そしてスタジオにNaked ArtsのMILI、元Mondo GrossoのB-BANDJ、DJチームBEAT TRICKSのDJ SUWAが集い、各々の経験とスキルを活かしたセッションを通して瘋癲というグループ、そしてスタイルを確立していく。その動きの中で2001年には「THE BEGINNING E.P
」「THE OVERFLOWING E.P」と2枚の瘋癲名義のシングルをリリース、また、ブルーノートのコンピレーション「NEW JAZZ STYLE」への参加など、その存在を徐々にリスナーへ明らかにしていく。そして04年、グループとしての初のアルバム「MUSIC IS EXPRESSION」を発表。個々の卓越したスキルとセッションによって生み出された未知のグルーヴは、リスナーに大きな衝撃と新鮮な刺激を与え、瘋癲の名前を確固たるものとした。しかし、同年、M.FUJITANIの急逝という悲しみがグループを襲う。だが、その悲しみに他のメンバーは立ち止まることなく、05年に「FLIP HOP」をリリースし、新たなページを紡いでいった。そして、その輪の中にはM.FUJITANIの旧友でもあり、
2nd以降トラックメイクと共にエンジニアリングを担当するGUROの姿もあった。06年に発表された3rdアルバム「PIECES OF TIMES」からはGUROが正式メンバーとして加入。2009年には4thアルバム「FREE」をリリース。そして各メンバーもソロ作品を計画するなど、活発な創作意欲を見せ、その歩みは更に新しい地平を切り開こうとしている。




皆様のお越しをお待ちしておりやす




  1. 2011/09/16(金) 00:56:59|
  2. GURO

ばちもん

ブログの更新頻度は減ってますが、

日々、徒然と生活しております。。。


そんななか、

こないだ、ウチのガラクタ達をあさっていたら、

ちょっと素通りできないもんが出てきたので、それをうpしてみる。


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弟が、友達の結婚式のビンゴゲームかなんかでゲットしてきたのを
ボクに無理矢理押し付けたバッタもん全開のゲーム機。

初代ファミコンのカセットに対応してて、
本体にも8種類のゲーもが内蔵されている、らしい。

せっかくなので、

game_open.jpg

開けてみた。


g_view00.jpg

そして繋いでみた。

すると、期待を裏切る事無くインチキ臭い起動画面が。。。w


さらに、
本体にプリインストールされているゲームを起動させてみる。

g_view01.jpg
なんとなく見たことあるゲーム。
「JUMP ROOM」って言うらしい。
てか、まんま「マ◯ピー」の劣化板。w

g_view03.jpg
いにしえのテレビゲームの定番。
「テニス」

以下、その他の訳の分からん得体の知れないゲーム達。

g_view04.jpg

g_view05.jpg

g_view06.jpg

あと、もう一種類「ギャ◯ガ」みたいなのもあったけどあえてスルー。


そして、箱裏を見てみる。

gbox_b.jpg

発売元は、日本が世界に誇る職人の街。東大阪、の聞いたことの無い会社名と、
「MADE IN CHINA」の文字が。。。


もっと詳しく見てみると…

gbox_bz.jpg

「※本商品は任天堂のライセンス商品ではありません。」との注意書きが。

そらそでしょ…



ありがとう我が弟よ


そして、元の箱にそっと戻すのであった。。。






  1. 2011/03/09(水) 17:49:20|
  2. GURO

Still Got The Blues

あまりに急なことで驚いた。


ギタリストのGary Moore氏が死去


ボクにはこれと言ったギターヒーローみたいな人はいないんだけど、

ギターに本格的にのめり込みだした中学生の頃にこの人のプレイを聴き、

この人がブルースをやっていたから、

自分もブルースに興味を持ち始めた。

当初ハードロックにしか興味が無かったぼくが

それ以外の様々な音楽にの耳を広げて行く足がかりになった。

少くとも、

ガキンチョの頃のボクに影響を与えてくれたミュージシャンのうちの一人だ。


去年も来日したりして、未だにバリバリの現役だったはず。

追悼だとかR.I.Pみたいなことをネットやなんかに書くのはあんまり好きじゃない。

けど、あらためて彼のプレーを聴き直すと、

活きた音楽がこの世界から一つ消えた様な気がして残念でならない。





  1. 2011/02/07(月) 16:27:11|
  2. GURO
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